【キングヘイロー】一流を証明するために世界に挑戦するようです2【凱旋門賞】

皆さん、こんにちは!私はオリーブです。今回もキングヘイローを使って凱旋門賞を突破を目指していきたいと思います。こちらが前回の記事になっています。

ジュニア編12月後半に行われた海外ウマ娘との交流戦に見事勝利を飾ったキングヘイロー。次の日本ダービーでも勝利を飾ることは出来るのでしょうか?!

ライバル指名

クラシックになる最初頃にこのような選択肢が出てきます。これを選ぶことによって終盤に貰えるスキルが変わったりします。今回はエルコンドルパザーにしました。

エルコンドルパザーが何だかんだ一番使いやすかったりするので今回はそうしました。これらのスキルはシニアの6月後半に貰えるようになります。

一流のマナー

凱旋門賞とは関係ない話ですが面白かったので軽く紹介。URA関係者からトレーナーのことを高く評価されてるようでそれで晩餐会の招待されることになった。

テーブルマナーについて無知なトレーナーは晩餐会にしっかり振る舞うためにキングヘイローの指導の下でテーブルマナーを鍛えることになった。

高飛車だけど、無知なトレーナーのことを馬鹿にすることなくしっかり教える辺り、本当に一流なんだなって思いました(笑)

日本ダービー

交流戦が終わった後の久々のレースは日本ダービーでした。日本ダービーはクラシック世代で強いウマ娘たちが集まる大きなレースです。凱旋門賞に勝つには日本ダービーは勝っておきたいところです。

今回のシナリオでは「海外適性」というのがありましてそれを上げていくと例えば「芝」適性がAまで引き上げることが出来ましてハルウララみたいな芝が苦手なウマ娘でも凱旋門賞や日本のレースでも幅が広がったりして面白い要素で海外適性のポイントを溜まれば

今のキングヘイローのステータスには黄色い何かが表示されてると思うのですがそうです、能力も引き上げることが出来ます。

能力が引き上げることが出来たら日本のレースの課題は非常にクリアがしやすくなるのでもしポイントに余裕があれば使っていただけたらと思います。

レースでは、もちろん「差し」一択でレースが始まりラストの直線までは後ろの方だったのでブロックされないかって少し心配しましたが

ラストの直線で「そんなの心配はいらないわよ一流なんだから」といわんばかりの末脚を見せて終わってみれば圧倒的な力をもって日本ダービーを突破しました。

ここまでの手応えとしてはまあまあ良い方かなって思って育成出来てると思います。差し系のウマ娘は逃げと違ってブロックされやすくて勝ちにくいので

難易度は簡単ではないけどだからこそやりがいもあってこれからもキングを一流にすべくこれからも頑張って育成していきたいと思います。

交流戦と海外遠征

日本ダービーが終わって少し日が経ったら代表の交流戦の第二ラウンドです。日本ダービーに勝ったキングヘイローならこの代表の交流戦でも十分に戦えると思いますが気を引き締めていかないと真の一流と言わないのでしっかりここでも勝ちたいと思います。

レースは序盤と中盤は中団の方に行っててスムーズなレース展開なってて終盤になったらロケットのようにどんどん他のウマ娘を突き放してぶっちぎりの一着を勝ち取ることが出来ました!

次のレースはいよいよ海外になります。ニエル賞という凱旋門賞の前哨戦と言えるレースに出走することになっていますがその期間の間に海外遠征で夏合宿に匹敵するウマ娘を強化するイベントがあってそこでどこまで能力を引き上げるかで一回目の凱旋門賞の結果が左右されます。

初の海外遠征でここでヴェニュスパークが登場します。とても強敵で一回目の凱旋門賞ではいまだに勝ったことがないですね()

それにしてもこの前の攻略記事でも書きましたが改めてヴェニュスパークを見てると可愛いですよね(笑)いつかは育成してみたいなって思うくらいにキャラデザ好みなんですよね(笑)

・・・少し脱線しましたが凱旋門賞本番でヴェニュスパークと初対戦になりますがジンクスというクラシックでは取り除きようのないマイナスを抱えてのスタートになる上にこのキャラの実力は本当に凄いもので勝たせる気がないだろっというくらいの難易度になっています。

ヴェニュスパークに対抗するには海外遠征で出来る特訓だったり前哨戦であるニエル賞を必ず勝ち取らないとなりません。

次回はニエル賞といよいよ凱旋門賞一回目を投稿したいと思います。本日はここまで!ありがとうございました。